読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

TOMY(トミー)のブログ

誰でも60日で英語がペラペラになるバイリンガルの法則

外国人に「私の国に是非おいでよ!!」と言われるテクニック

んにちは、トミーです。




留学して一番きつかったのは、

ルームメイトでした。


僕は寮にすんでいたので、

ルームメイトがいたのですが、



彼とは会話がほとんどできませんでした。


なぜなら僕は彼の言ってることが

ききとれないし、



僕の英語も向こうはききとれないのです。

僕の発音が悪かったからです。




いわゆる日本人のカタカナ英語

をそのときの僕は使っていました。


とゆうかそれしかできませんでした。


がんばって発音をよくしよう

としていたのですが、


どうもやりかたがわからず、

ちゃんとした成果が出ていませんでした。



そんな状態で留学していました。



ですがそのときほど、発音が大事だと

思わされたことはありませんでした。



ほんとうに、ほんとうにききとってもらえない

からです。


とくにネイティブになればなるほどです。

学校の先生はなれてるので


多少ききとってくれる能力がありますが


ネイティブはそんな経験もないので、

ききとってくれません。



ききとってくれないと

ひたすら「what?」

と聞かれつづけるんです。



正直、ぼくは

ルームメイトがこわくて

しょうがありませんでした。



とゆうよりも部屋に帰るのが

こわくていやでした。



部屋に帰ると

無言の二人部屋。


がんばってはなしかけても

「what???」

ばっかり

僕もききとれない。




ストレスでしかありませんでした。

そのうち学校でも休めない。


自分の部屋でも休めない。


うつ状態になっていきました。


「にげたい」


そう思いました。



ですが当然、

親に高いお金をはらってもらって

留学にきたのに


逃げるなんてできません。




なんとかするしかなかったんです。



そんなある日、僕はオーラルの先生から

あることをおそわりました。



それをし始めてからは、

学校の先生や僕の友達、


さらには二ヶ月以上しゃべっていなかった

ルームメイトが僕の英語を

ききとってくれるようになりました。





今日は、その先生がおしえてくれた

あることについてお話します。

これがしっかりできていると、


あなたは英語を話すことに

ためらいがなくなり、

自信をもって英語をしゃべれるようになります。



しかもまるでネイティブのようにしゃべることが

できるようになります。


また当然のように外国人とつるむことができ、

「いつか私の国に遊びにきてね」

とまでいわれてしまうようになるテクニックです。



ですがこれができていなければ、

あなたは外国人に相手にされず、

彼らの視野に入ってこない

その他大勢キャラになってしまいます。



しかもあなたは萎縮してしまい

自分から声をかけられない

いくじなしになってしまいます。




そしてそのオーラルの先生におしえてもらった

ことなんですが、それは


「プロナウンシエーション・エフェクト」

です。


英語の発音の仕方を覚えることです。



「えっ、発音!?」

「なにあたりまえなことゆってんの」

「ここにきて発音か」

などと思われたかもしれませんが、

ちょっと説明させてください。



日本陣には、発音がちゃんとできている人は

ほとんどいません。


もちろんしゃべれる人はちゃんと習得してるの

ですが、



ほとんどいません。



多くの日本人が

なんちゃって英語になっています。



つまり、かなり多くの人が

日本語英語になっています。


どういうことかというと、

日本語の発音で英語をしゃべってます。

(昔の僕です。)


これをしてるとどうなるかというと、

ネイティブは僕らのいってることが

聞き取れません。



日本人が話すカタカナ英語は

発音が違いすぎて、

ネイティブにはききとれないのです。

(昔の僕の英語は、

本当にききとってもらえませんでした。)


だから「what?」といわれるのです。

多くの日本人は外国人に

「what?」といわれると

ひるみます。


ひるんでもう一回いう

勇気がなくなります。

(これも昔の僕です。「what?」

ってゆわれるのが本当に怖かったです)


ですが、少し発音をやれば、

劇的にかわります。


しかも労力は文法や

単語に比べると本当に少ないです。

10分の1以下です。


ですが、あなたの英会話が劇的にかわります。



海外の人にあなたが認められるようになり、

楽しく会話をして、

大切な友人扱いを受けるようになり、

遊びにきてよと誘われるのです。



昔の僕は本当に

英語をしゃべるのが苦手でした。


なぜならかっこいい英語の発音が

できなかったからです。


どうしても日本語のカタカナ英語のような

ださい発音しかできなかったのです。


しかもしゃべってると

舌がもつれて途中でかんだり、

詰まったりするまったく

スマートじゃないダメダメの英語でした。


だから僕はクラスでは

先生に当てられないように、

目が合わないように机をみてました。


そしてそのためか知りませんが、

なぜかよく当てられ

「まぢか」

と思ってました。


そんな僕が変われたのが

ある英語の先生が

発音についてアドバイスをしてくれたことでした。


先生からメールをもらい、

そこには発音サイトがのっていました。


正直気乗りはしませんでした。


ですがとりあえずやってみました。


1日目 舌と口が筋肉痛になりました。

2日目 英語をしゃべるときに噛む回数が減りました。


3日目 舌がもつれることがなくなり、

すこしかっこよく英語が

しゃべれるようになってるのに気づきました。


5日目 海外のルームメイトが

僕の英語を聞き取ってくれるようになりました。


6日目 授業で先生にあてられるのが

怖くなくなりました。


もっとあるのですが、書ききれないので

やめますが、

徐々に目に見えて変化が

起こっていきました。


そして僕の発音がよくなるにつれて、

自信がついたのか、

友人との会話も増えて、

友人が増えていきました。



発音がよくなって、僕は、

友人、かっこいい発音、友人との楽しい時間、

など欲しかったものを

どんどん手に入れていきました。


発音にはあなたの英語を劇的にかえて、

英語に自信をつけて、海外の友人を増やし、

あなたの日常に外国人が

入ってくるようにしてくれるのです。



じゃあどうやって発音をやるのかですが、

僕が英語の先生に教えてもらい実

際に使った発音サイトを、


この記事を読んでくださっている

あなたにだけ特別に教えます
ので、そ

れを使ってください。


プロナウンシエーション・エフェクト
サイト→http://www.uiowa.edu/~acadtech/phonetics/


リンク先を押すとこんなページに飛びます。

$【Hello!も怖くて言えなかった人でもいつのまにかネイティブの友人ができてしまったありえない方法】-first pronounciation


そして次に

american english

と書いてあるアメリカ国旗を

クリックしてください。


するとこんなページに飛びます。

$【Hello!も怖くて言えなかった人でもいつのまにかネイティブの友人ができてしまったありえない方法】-second prnounciation


次に

stop

というところをクリック

してみてください。


するとアルファベットが現れます。

こんな感じです。

$【Hello!も怖くて言えなかった人でもいつのまにかネイティブの友人ができてしまったありえない方法】-third pronounciation


試しに「p」

をクリックしてください。


次にplayをおしてください。

すると絵が動いて口や舌の動きが


わかります。

右の人の顔のやつも「play」をおすと

口が動いて音がでます。


その音と口の動きと

舌の動きを真似してください。


そうすると自然に

英語の発音が身につきます。


そして

「p、b、t、d、k、g」

とおわったら次は「fractive」

へという

感じでどんどんやっていってみてください。



やる順番は特にきまっていませんし、

やりたいアルファベットからやってください。



一日1アルファベットなどと決めて

好きなとこで、好きなときに、

好きなだけやってください。


ベッドの上で寝転んでいるとき、

歩いてるとき、

電車を待っているとき、

トイレをしているとき、

などなど気軽にできます。


やればやるほど、

海外の友人との楽しい時間へと近づきます。


発音のいいところは

すぐに覚えることができて、


しかも一度覚えたら、

もうやる必要がありません。


なのにあなたの英会話を根底から変えます。


ぜひ発音を身に着けて、

スマートな英語をみにつけて、

外国人とつるんで一緒に歩き、

冗談をいいながら遊びにいったり、

ごはんしたりする楽しい毎日を手に入れてください。


あなたならすぐできます。



この発音ですが、

本当にどこでもいつでも

できます。


さっきベッドの上とか、

歩きながらとか色々例をかきましたが、


あなたならどんなシチュエーションで

やりますか?

コメントお待ちしてます。
 

リーディングアラウド・エフェクトは最強

んにちは、トミーです。



留学してはじめのころ


僕はクラスではまったくしゃべれない

人でした。



留学をし、

「外国人の友人いっぱいつくって、

英語しゃべって、毎日楽しい生活」



そんなことを夢見ていましたが、


実際は、英語がしゃべれない、

だから話しかけれなくて


友達もできない。



そんな日々でした。



学校のクラスでは、ほとんど

しゃべることができず。


日本にいたときのように

授業をうけていました。



ただひたすらきいて、

みたいな受動的な態度でした。






ですが、周りの生徒は

外国人とあってどんどん積極的に発言していました。



そんななか僕は発言しなかったので、

(とゆうか発言するのや、英語をしゃべるのに

まったく自信がなかったので、



しゃべっていませんでした。)



よく先生にあてられました。

「で、君はどうおもう?」


そんな質問が僕に集中しました。




ですがその時の僕は、


周りの生徒がいってることや先生の

いってることもよく理解できてなかったので

まったくちゃんとした回答ができませんでした。



そしてへんな回答をして、

先生に訂正されるそんな授業生活を

おくっていました。



そんなとき、きまって

なさけない気持ちになりました。


「僕はどうしてこんなに英語がわからないんだろう、

先生のゆってることや生徒がゆってることも

わからないなんて」


と思っていました。


でも、同時に

「英語ができないと思われたくない」

そんな見栄もありました。




「なんとかクラスで発言できるようにならなきゃ」


と思いましたが、

そのためには英語がしゃべれないといけない。



壁にぶちあたりました。


英語しゃべれない→発言できない



これの繰り返しでした。


僕の英語は進歩をみせず、

時間だけがすぎていきました。


「何をやってるんだ僕は、大事な留学期間が

どんどんすぎてるじゃないか」


とどんどん焦っていきました。



焦りとは裏腹に、しゃべれるようにならない

そんなことをつづけていると


フラストレーションや焦りや申し訳ない気持ち

などでわけがわからなくなっていきました。



そんなときにある勉強法にであいました。


この勉強法にであい、試してみた結果、


僕は英語がしゃべれるようになりました。


クラスでも発言できるようになりました。





今日はその勉強法について話します。


この勉強法を知ってやっていると、


あなたは英語をスマートに、

そして流暢にしゃべれるようになって、

海外の人としゃべりたいときに

自信を持ってしゃべれるようになります。




一緒に街にくりだし、

おしゃれにランチして遊ぶことができるようになり、


一人で昼ごはんをたべることもなくなります。




逆にこのテクニックを知らず、やっていなければ、


あなたは、英語を話せる自信がつかず、

海外の人をみかけても

話しかけることができません。



勇気をだしてしゃべりかけても、

口がもつれてうまくしゃべれなくて



「what?」とゆわれ相手にされず、

首をかしげられその場をさられてしまいます。



あなたは去っていく外国人の背中を見ながら、

拳をにぎりしめ棒立ちになってしまいます。


ですが、この勉強法を使えば、

海外の人に英語を聞き取ってもらえず、

あたふたしてしまい、頭が真っ白になって

しまうこともなく、



英語が流暢にしゃべれるようになって、

海外の友人ができてしまいます。



ではずばりその勉強法なんですが、

「リーディングアラウド・エフェクト」

といいます。



これはなにかとゆうと、

音読をすることによって、

あなたの脳に英語を刻みつけ、

口に英語の発音を覚えさせてしまう効果
のことです。



簡単にゆってしまえば、

音読すると脳に英語をおぼえさせることができて、


口は英語に慣れてくれて

英語がペラペラになります。



「音読なんて小学生か」

と思うかもしれませんが、

これには絶大な効果があります。


音読で確実にしゃべれるようになるからです。




人が会話をするときは、

頭でかんがえてることを

口にだしてしゃべります。


これは英語でも日本語でも何語でも

かわりません。



ですがこの前提として

頭にいっぱい単語なり、表現が

はいっていないといけません。




僕たちが流暢に日本語をしゃべれるのは、

今まで人生をいきてきて

頭のなかにたくさんの日本語があり



ずっと使ってきたので口も日本語になれているからです。、





ですが英語になると英語を知らないし、

口も英語の音を出すのになれてないので、



いざしゃべろうとすると、頭が真っ白になって、

カタカナ英語のような発音になってしまうのです。



とうぜん、あたまのなかにないものを

しゃべることはできないし、


なれてないことばを口に出すことはむずかしいです。




そして英語圏の人は僕たちと逆で、

英語をいっぱい知っていて、

しゃべりまくっているので、



頭の中には英語がいっぱいはいっており

口も英語の音になれています。




ですが、英語圏の人が日本語を話すとき、

日本語を知らないし、

発音に慣れていないので、

ぺらぺらにはしゃべれません。



このことからわかるのは、


頭にいっぱいしゃべりたい言語をいれて

口をなれさせれば


流暢にしゃべれるということです。




なので僕ら日本人がやることは、

頭の中にいっぱい英語を覚えこませて、

口には発音の練習をさせるのです。




これが一度にできてしまうのが、

「リーディングアラウド・テクニック」

なんです。


そしてこのテクニックを

どうやってやるかというと、

あなたの英語の勉強に音読をいれます。


まず本を用意して読みたいところまで、

軽く読んで内容をつかんでください。


内容をつかんだら、今度は読んだところを

音読をします。


音読をしながらさっきつかんだ内容を、

イメージしながら音読します。


こうすることによって、

あなたの脳に音読している部分の表現や

単語の意味がインストールされていきます。


と同時にあなたの口は

音読しているパートを

実際にしゃべることで

発音練習をすることができます。


ここまでやったら、次は

誰でもいいので人をつかまえて、

音読して覚えた英語をしゃべりましょう。


すると少しぺらぺらにしゃべれるように

なっていることに気づくはずです。

後は繰り返します。



では早速

「リーディングアラウド・テクニック」を

実践してみましょう。


①学校の教科書や、英語のウェブサイトや、

映画の字幕や目の前に転がっている本など

なんでもいいので英文を用意してください。


②そして1ページ軽く読んで内容をつかみます。


③読み終わったら音読で同じところを読んでください。

(このとき最初に軽く読んで、

つかんでおいた内容を

イメージしながら音読してください。)


こうすることで、あなたが音読した英語は

あなたの脳に吸い込まれていきます。


同時に口の筋肉で覚えることができ、

あなたの口と脳は進化していって、

英語がペラペラになってしまいます。


このテクニックで英語を勉強していると、

海外の人と普通に会話をできるようになり、

友達になって、一緒にごはんを

食べることができるようになります。


こうして、あなたが望む海外の人との

楽しい日々がスタートします。




それをみた友人はうらやましがり、あなたに対して、

羨望のまなざしを向けるようになります。


そしてあなたのステータスは、

知らないうちにあがってしまうことになります。

学校では教えてくれない、海外の友人を作れる秘密

んにちは、トミーです。

「海外の人と友達になりたい!、、」

「そのために英語をぺらぺらになりたい!、、」

「英語がぺらぺらになったらかっこいい!、、」


そんなことを思いますよね。

英語がぺらぺらにしゃべれる人

英語があまりしゃべれない人、

何が違うのでしょうか?


努力ですか?


それもそうですが、

努力が常に実るとかぎりません。


才能ですか?


才能もあるかもしれません。


ですが一番大事なのは、

ちゃんとした方法でやることです。


それをやるから

英語がしゃべれるようになります。


今日は一年以上英語だけを集中して、

勉強し続けたのにもかかわらず、

海外の人に「HI」も怖くていえず、

海外の友人がほぼ0だった大学生が、



一日40分で100人以上の海外の人と

友達になれる英会話力を

10日間で身につけた、

ほとんどやられていない

英会話の上達法をお話します。



その上達法とは、

手を使うことです。


あなたが覚えたい英語を

白紙のノートにペンやシャーペンで書き写すのです。


「えっそんだけ?」

と驚くかもしれませんが、

少し僕に説明させてください。


人の脳は手で書いたときに

かなり活性化します。


ある研究によると

1.5倍近くまで

活性化するそうです。



そして手で書くことによって

物覚えが格段によくなります。


あなたに経験があると思うんですが、


テストの前日に

ノートを開いてテスト科目のキーワードを

書き写した経験ありますよ。


そしたらよく覚えれて

テストの点がとれたみたいな。



思い返してみると、

僕が英語が話せるようになったね

と友達に言われだしたのは、


手で書き写しだして

ちょっとしてからの時期でした。



僕が手で書き写す方法に気づいたのは、

本当に偶然でした。


その方法に気づくまでの僕というのは、

海外の友人が欲しいのに、


全然英語がしゃべれなくて、

そのせいで大学にいる

海外からきた交換留学生とも


まともに会話ができなくて、

近くに海外の人がいるだけで、


「あっ海外の人がいる、どうしよ

しゃべりかけたい!、、

でも英語うまくしゃべれないから怖いな、、

話しかけて、what?ってゆわれたら怖い、

あぁどうしよう!、、」


なんか考えてしまうような

まともな精神状況じゃありませんでした。



そんな僕でしたが、

ある時偶然にインターネットをしていると、


英語ができるようになった人の体験談が

書いてあるページにたどり着きました。


そしてその中に

英語を勉強してる人へ的なアドバイスがありました。


そのアドバイスとは手で書き写すでした。


体験談の中には

その英語ができるようになった人も

英語ができなくて苦労して、


そして手で書き写すことをしてから

英語が飛躍的にのびたと書いてありました。



英語に苦しんでいた僕は、

わらにもすがる思いで、

手で書き写すアドバイスを実践しました。


そしたらなんと、どんどんしゃべれる様になったんです。

全く発言できなかった

英語の授業で発言できるようになり、


友人との会話で自分の言いたいことが言えるようになり、


少し話せるようになった

自分に自信がついていきました。


そしてその小さな成功の自信をもとに、

海外の生徒に話しかけていくと

どんどん友人が増えていきました。



このように、

あなたも手で書き写す、

たったこれだけをしていけば、


英語がしゃべれるようになって、

海外の友人ができるようになっちゃうんです。




正直、僕がすごかったわけではありません。

むしろ僕は失敗ばかりで、

英語が全くしゃべれなかった人間なんです。


一年間集中して英語を勉強しても、

全くしゃべれるようになれなかった、

英語の才能が感じられない

ダメな状態の大学生だったのです。


その僕でも、

手で書き写す



これを始めたおかげで、

英語がしゃべれるようになり、

海外の友人が増え、

海外の友人と街中にくりだし

遊ぶというような状態になれたのです。


この記事を読んでいるあなたなら

間違いなくできます。



むしろ僕より早く結果をだせると思います。


ぜひやってみてください。


やりかたですが、

あなたがしゃべりたいと思っている

表現がのっている英語の本と、

白紙のノートとペンを用意してください。


まず軽く本を読んで、

内容をつかんでください。


そして手にボールペンをもって、

白紙のノートに、

本に書いてある英語を

そのまま書き写していってください。


書き写すときは、

本を読んだときに

内容をつかんだ思うので、


その内容をイメージしながら

書き写してください。


1日に書き写す量は、

一日何ページと決めた量を

好きなだけ書き写してください。


そうすることで、

あなたの脳に本に書いてある英語が、

乾ききったスポンジに

水が吸い込まれるように吸い込まれていき、


あなたが使いたいときに

使えるようになります。


そしてあなたの脳に吸い込まれた英語を

いつでも喋ることができるようになり、


海外の人に話しかけて、

友人になるだけの英会話力を

あなたは瞬時にみにつけてしまうのです。


僕が偶然知ることができて、

結果をだせたこの方法をぜひいますぐ


本を用意して、

白紙とペンを用意してやってみてください。

一瞬でできてマジックのような、英語の秘密の種

んにちは、トミーです。

英語を勉強してるのに、

なかなか英語ができるようにならなくて、

友達から

「英語しゃべってみてよ」

って言われたときに、


ぺらぺらとしゃべれなくて

馬鹿にされていらいら

したくないですよね。


ですが、これをやるようになると


あなたは英語ができないと

勉強もしていない人に

馬鹿にされることは

もうなくなります。



むしろ英語ができる人として、

すげーと言われて

どうやってそこまで

英語ができるようになったか

せがまれるようになります。


今日はあなたをそんな状態まで

もっていってしまう


一瞬でできて

あなたの英語を

激変させてしまう方法



についてお話していきます。


それはずばりいうと、


「英語を前から読む」です。



これはどういうことかというと、

僕たちは英語を読むときに、

後ろから読んで

日本語っぽい文章に

なおすことを学校で教えられます。


そしてそのやりかたのまま

進んでしまいます。


しかしそのやりかたでは、

一生進歩しません。


そこで後ろから読んでいくのをやめて

前から読んでいきます。


前から読むとは、

文字のごとく左から右へと読んでいくという


意味です。


日本語を読むときに、

前から順に読んでますよね?


わざわざ後ろから読んだりしないはずです。


英語でもそれをやります。


これは英語ができる人が、

絶対にやっている方法です。


英語圏のネイティブも

もちろん前から読んでいます。




僕たちが英語をやろうと思うなら、

英語圏の人がやってることをやれば

同じことができるようになります。

同じ人間です。

同じ事をすれば同じ結果がでます。



ですが日本人は

後ろから読むという

わけのわからないことをしています。


これをしている限り、

英語がぺらぺらになって、


海外の人と話したりすることは

できません。


なのでこの記事を読んでくださっている

あなたは

すぐにそんなことはやめましょう。


そうすれば、

今よりもっと早く英語が読めるようになったり、


聞き取れるようになります。


英語を前から、

読むをやりだすと


何かTOEICのような

英語のテストや受験を控えている人なら、


リーディングのスピードが、

2倍から3倍あがります。


人によっては4倍くらいまで、

上がるかもしれません。



街中で海外の人に声をかけられたときに、

すぐ答えれるようになります。


でもやらなければ、

街中で外国人に声をかけられても、

会話にならなくて

話がかみ合わず、

外国人に首をかしげられて

去られて切ない気持ちになるでしょう。


そしてテストも読むのが遅いままで

最後まで問題をとけずに時間切れに

なったりして、

スコアが足らずに留学などを逃してしまうかもしれません。


僕はこの英語を後ろから訳す教育の犠牲者でした。



高校でそのやりかたをおそわってから

ずっとやっていましたが、

ずっと英語ができるようにならずに

苦しみました。


「全く実践的じゃない」

と思いながら、やっていました。


そのせいで

TOEICだって最後まで解けなかったし、


海外の人が同じ授業にいたとき、

勇気をだして声をかけたのに

まったく会話にならなくて、

怪訝な顔をされたことは何度もありました。


ですが、ある日この前から読むということを

知りました。


そして実践してみたところ、

TOEICは最後まで時間内に解けるよう

になりました。


そしてリスニングの点数まで

なぜかあがってしまいました。


学校にいる留学生に話しかけると

聞き取れるようになっていました。

たった前から読むにかえただけで

ここまで変わるものかと

思いました。


このように前から読むに変えただけで、

全て変わるのです。


この記事を読んでいるあなたは、

いますぐ後ろから訳して読むのをやめて

前から読むに切り替えてください!


そしたら海外の人に突然声をかけられて

うまく話ができて友達になったり


英語のテストができるようになって、

親や友人からすごいと言われる

ようなことがあなたを待っています。


ですがやらなければ何もかわらず

しゃべれないまま、

テストも最後までとけない、

英語ができないと馬鹿に

されます。



やりかたですが、

まずあなたがリーディングや

リスニングに

使っているものを用意してください。


そして前から読んで

内容をつかむことを意識して本を読んだり、

音声をきいてみてください。


後ろまでいって訳してた場合は、

それをやめて、

前から読んで日本語に訳さないで

内容をつかんでください。


リスニングの場合は、

音声が聞こえてきた順に

内容をつかんでいってください。


日本語に訳したりせず、

聞こえてきた順に内容をつかみ、

頭の中で組み立ててください。

こうすることであなたの脳は、

日本語脳から

英語脳へと進化します。

1日たった10分だけで道行く外国人に話しかけられるようになる裏技

んにちは、トミーです。

あなたは海外の人としゃべれるようになって、

毎日楽しく過ごしたくないですか?


海外旅行にいって、

普通に海外の人と

「HI」

とかいってかっこよくしゃべりたいですよね。


街中に歩いている海外の人に声をかけて、

そのままクラブにいって一緒に踊ったり、

わいわいしたり、、楽しいですよね。


そうなるには英語をしゃべれないといけないですよね。


ですがしゃべれるようになるのは、

なかなかハードルが高い、、


と思ってませんか?


それは実は、

英語上達の方法を知らないだけなんです。


しゃべれるようになることは、

本当は難しくないんです。


今日はあなたを英語をしゃべれるようにしてしまう、

一日たった30分からできる英語上達方法をお話していきます。


それは実は読書です。

「えっ!!」

と思われたと思います。


「読書してるけどしゃべれるようにならないけど!」

と思われたかもしれません。


ですが読書をすることで、

あなたは間違いなく英語しゃべれるようになります。


なぜなら、

英語をしゃべれるようになるには、

英語で考えることができればいいだけだからです。


そしてそのもとになるのが読書です。


どういうことかというと、

英語で考えるためには、

英語の単語や表現をしっていることでできます。


あなたが日本語で考えることができるのは、

いっぱい日本語を知っているからです。


ではどうやっていっぱい英語の単語や表現を増やすかというと、


そうです。

読書です。


読書をしていると、

あなたの頭の中にどんどん英語が吸い込まれていきます。


するとあなたは英語で、

何か考えることができるようになります。


そしたら後は、

口に出すだけで英語がしゃべれるようになります。


リーディングの先生に

チャーミーは読書が足りない。

といわれて僕は読書を始めました。


当時、

僕はとにかくしゃべれるようになりたかったので、


色んな先生に

「どうしたらしゃべれるようになりますか?」

と相談していました。

するとその先生は、


「読書だよ」と一言こたえてくれました。

僕は、

「読書としゃべれるようになるのと、

どんな関係があるんだよ」


とかなり疑ってかかっていましたが、

よく考えてみたら、

その通りだと思いました。


読書をして、

英語をいっぱい知ってて、

初めてしゃべれると気づきました。


そして僕は読書をいっぱいしました。

すると読書をした直後から、

頭に英語がすらすら

浮かんでくるようになりました。


友達としゃべるときも、

口から英語がすらすらでるようになりました。

恋バナとかもしました。


かなり感動ものでした。

そこから言うまでもなく、

僕は読書にはまりました。


面白いものがいいと思ったので、

英語で書いてある漫画を読んでいました。

BLEACHとかデスノートとかをよく読んでました。


このように、


読書は、


あなたをしゃべれるようにしてくれる


最強の技なのです。




僕は読書がしゃべれるようになるために

必要だと知らずに、


かなりの時間と労力を

無駄にしてきてしまいましたが、


あなたはこの最強の王道にのってください。


ですが読書をしなければ、

あなたは僕が長い間苦しんだように、

友達といても会話ができなくて、


そのせいで、

そこにはいないような扱いを受け、

周りの人から無視されることになります。


それでもいいなら、

読書をしないでください。



ですが、

読書をするだけで、

あなたは海外のかっこいい男性や、

かわいい女性と、

楽しいおしゃべりを

したりできるようになるのです。




方法ですが、

読書は読むものならなんでもいいです。


もちろん本や、新聞、まんが、小説、

インターネットの文章、

フェイスブックで海外の友達とのチャット、

映画の字幕。


などなんでもいいので、

英語の文章を用意してください。


そして読むだけです。


コツですが、

内容をつかんで読んでいってください。


この表現はこういう意味か、

とか文章の内容をつかんで

読んでいってください。



わからないまま読み進めていくのは、

あまり意味がないのでやめましょう。


読書はすればするほどいいですが、

いきなり量を読もうとするのは大変なので、


一日10分とか、一日3ページとか、

自分なりに決めて毎日読みましょう。


慣れればどんどん増やせばいいです。


こうして毎日読書をしてれば数日後に、



あなたは海外の人や、

友達にしゃべって、


楽しんだり

羨望のまなざしを

浴びているかもしれません。

横になるだけで英語がペラペラになる秘策

んにちは。トミーです。

英語ってしゃべれないと、

実際にあまり使えるって自信をもって言えないですよね。


ビジネスにしても、旅行にしても、

会話するためにはしゃべれないと死にます。


死ぬというのはおおげさですが、

色んな可能性がつぶれますよね。


僕は、あなたは英語をしゃべれるようになりたいと思ってると思います。

そして毎日どうしたらいいかと考えながら、

勉強していると思います。


でもなぜかなかなかしゃべれるようにならない。

ぱっと海外の人に話しかけられると答えられない。

そんな経験をして


「悔しい」


と思っているはずです。


僕がそうでしたから。


この記事では

「英語がなぜかしゃべれるようになる日本では知られていない常識」

をお話します。


その常識とは、

「常に英語で考える」です。


「どういうこと?」

と思われたかもしれません。


あなたは普段考え事をするとき、

何語で考えていますか?

「日本語だよ!」ですよね。


無意識に日本語で考えていますよね。

ですがアメリカ人や、

英語圏の人はどうしているでしょうか。

彼らが考えるとき何語を使っていると思いますか?


「そりゃ、英語でしょ」


と思われたと思います。

そのとおりです。

だから英語圏の人は英語がしゃべれるのです。

そして僕たち日本人は、

日本語で考えてるから日本語がぺらぺら話せます。


僕たち日本人が英語を話そうとするときは、

多くの人が日本語を頭の中で翻訳して、

話そうとします。


ですが翻訳しようとすると、

どう英語で表現したらいいかわからなくて、


しゃべれなくなります。


それを避けるためにどうするかというと、

初めから英語で考えればいいのです。

英語圏の人はこうしています。


「いやでも、それは英語圏の人だからできるんでしょ?」

と思われるかもしれません。


ですが実際にはそんなことはありません。

あなたは頭の中で英文を考えることができますよね?

その時点で、

英語で考えることは

どんな人にでもできます。



常に英語で考えていると、

考えてることをしゃべればもちろん英語になってるので、

ペラペラとしゃべれるようになります。


頭の中で翻訳しなきゃと、

汗をかくこともありません。


僕はこのことに気づくまでは、

とにかく翻訳してなんとか話そうとしていました。


でも、できないんですよね。

そもそも日本語には表現が多すぎて、

英語に対応してない言葉が多すぎました。


でもそんなことにきづかず、

一生懸命翻訳して喋ろうとしていたんです。


僕が英語で考えることに気づいたのは、

アメリカ留学で、友達にアドバイスをもらってからでした。


僕がなかなかしゃべれないってことを友達に相談すると、


「英語で考えることができたらしゃべれるよー」

と教えてくれました。 


僕はその時から、

英語で考えることをはじめました。


初めはまったく英語で考えることができなくて、

考えようとしても、

頭に英語がうかんでこない状態でした。


「やばい、全然考えれない」と焦りました。

ですが毎日続けているうちに、

少しずつ英語だけで考えることができるようになってきました。


すると1週間くらいで変化がありました。


友達と会話するときに、

どんどん発言できるようになったのです。


なぜかを考えると英語で考えていたからでした。


最初から英語で考えていると、

日本語を英語に翻訳してしゃべるのとは、

桁違いのスピードになるんですよね。


やりかたですが、

頭の中で英語で考える!

これにつきます。


かなりきついですが、

日本語を使わないぐらいの気持ちでやると、

うまくいきやすいです。


まだ具体的なイメージがつきにくいと思いますので、

例えば例をだすと、

今あなたが昼ごはんを食べたいと思ったとします。


その時に日本語で

「昼ごはん食べたいなぁ」

と思うんじゃなくて、


「I wanna eat lunch」

と考えてください。


それとか、歩いているときに

「I am working to OO station」

などでもいいです。

文法はあまり気にしないで、

英語で考えるということに

最初は慣れましょう。


とにかく簡単に簡単に考えるのがコツです。


ポイントですが、

翻訳しようとしないことです。

日本語を使わないで、

英語だけで考えごとをしてください。


どこにいても何をしてても、

英語で考えるということをしてみください。


ベッドの上で寝転んでるとき、

歩いているとき、

ご飯を食べているとき、

どこでもやってみてください。


この上達法は最初がきついですが、

どこでもいつでも手軽にできます。


これをし続けると、

あなたは今より絶対英語がぺらぺらになりますし

海外の人ともおしゃべりできるようになるかもしれません。


授業で発言したりして先生に褒められるかもしれません。


しゃべれるようになると本当に嬉しい気持ちになります。

「やっとしゃべれたー」とゆうような

達成感が味わえます。

そして自分で自分に感動します。


これはぜひ味わってみてください。

日本語を捨てる勇気。

んにちは。トミーです。


英語ができるようになりたいという人は非常に多いのですが、

勉強をよくしている方でも英語がうまい人というのは少ないです。


これってほんとうにつらいんですよね。英語ができるようになりたい。

そのために頑張って勉強していてもなかなか思うような成果がでない。


これほどつらいことはありません。

そしてそのつらさからいつしか英語を勉強するのをやめたりしちゃいます。


ですがそれではもったいない。

何か目的があって英語を頑張ってるはずです。


今日はあなたの英語が急激に上達する秘訣をお話します。

この秘訣は英語ができるようになりたい人にとって必須です。


さて、ずばりその秘訣とは、

「日本語を使わないで、英語→英語を意識することです。」


なぜなら日本語を使ってしまうと、どうしても遅くなってしまうからです。

どうゆう意味かとゆうと、


英語→翻訳→日本語、日本語→翻訳→英語

のように余計なステップが入ってしまうのです。


あなたは日本語を使うときにわざわざ翻訳したりせずに、

日本語→日本語で内容をつかみ

人と話をしたり、本を読んだりしてますよね。


英語もこのようにならないといけないのです。

もちろん英語圏の人は英語→英語で生活しています。


なので、

あなたが英語ができるようになりたいと思うなら英語圏の人のように、

英語→英語と日本語を使わないようにしなければいけないのです。


僕がこれに気づいたのは、アメリカに留学してからでした。

それまでは日本語に翻訳してというくせがありました。

とゆうかそのくせに気づいていませんでした。


ですがアメリカにいって気づいたのは、

日本語に翻訳しているとどうしても時間がかかりすぎてしまうのです。


友達としゃべっていても、日本語に翻訳して、

または日本語を英語に頭の中で翻訳してしゃべってとかしていると間に合わなかったんです。


そして会話についていけなくなるわけです。

会話についていけないというのは生きるか死ぬかに近いです。


しゃべりたいときにしゃべれないというのはそこにいないようなもので、

本当に苦しいです。

コミュニケーションがうまくいかないほど苦しいものはないです。


ですから海外の人と英語でやりとりするようなときは、

英語→英語じゃないと到底まにあいませんし、

なかなか上達しません。


あなたの未来のためにこの記事を読んだ瞬間から、

英語→英語で英語を使うときは日本語を使うのをやめましょう。


具体的なやりかたですが、

英語を使ってるときは日本語を使うのをやめましょう。


「日本語やめようとかいきなり何をいってるんだ」

と思うかもしれないですが、

やらなければ一生変わりません。

なのでやりましょう。


具体的な方法にもどりますが、

たとえば英語を読むとき、聞くとき、

頭の中で日本語に翻訳しないでください。


そのまま英語のままで内容をつかんでください。

内容が分かったことを確かめたい場合は、

違う表現で同じ内容を言い換えることができると内容をつかんでいます。


例えば、英文があって、

Speaking my mind is the good way to be friend with someone.

とかあったとします。

この文章は、自分の思っていることを話すのは誰かと友達になるのにいい方法です。

というニュアンスの文章です。


これを別の言い方でいいかえると、

こんな風にいいかえれます。


It is the good way to speak my mind to be friend with someone.

違う英語を使ってますが、だいたい言ってることは同じです。


このようにあなたが英語だけで内容がわかったかを確認したい場合はこんな感じで言い換えてみてください。


またイメージ力が豊かな人は、

ニュアンスだけで内容がつかめるのもありです。


いきなり日本語を使わないというのはやると難しいと思いますが、

やっていると慣れてすぐできるようになります。


自転車には最初にのれないけど、

何回か乗ろうとするうちに乗れるようになっちゃう感じです。


コツはできるようになるまでやることです。

僕の弟が海外に行きたいというので、

日本語を使うなといって英語を勉強させてみたところ、

すごく伸びました。